誰ひとり置き去りにしない市政を 「みんなはひとりのために」小金井プラン誰ひとり置き去りにしない市政を 「みんなはひとりのために」小金井プラン

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ご挨拶

4年前の市長選で、自民、公明市政が終わり、西岡市政が誕生しました。
西岡市政は、相次ぐ公約違反、決断ができない体質による混乱と停滞、法令や市民常識に反する行政執行などが連続し、「1期目にして末期症状」となっています。また、市民に対して増税や負担増、サービス低下を負わせています。自然と住環境を破壊する都市計画道路問題では、事業主体である東京都に対して毅然とした態度をとれず、議会答弁でも言を左右にしています。これ以上、このような市政を継続させるわけにはまいりません。
今こそ、市政初の女性市長とともに市民の声が生きる市政をつくる時です。

小金井市長選挙ビラ

活動

森戸よう子の活動を
youtubeやSNSで配信しています。

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活動スケジュール

森戸よう子
プロフィール

森戸よう子

1956年鳥取県米子市生まれ県立米子西高校普通科卒業、県立米子東高校専攻科修了。都立大学(現在「首都大学東京」)経済学部卒業後、1989年小金井市議会議員選挙に初当選。8期連続当選し30年間務め、2019年11月に新たな挑戦のため辞職。2003年から2年間、小金井初の女性議長をつとめ、議会基本条例策定などを進める。中学生からバスケット部に入部。西高校では国体西部地区選抜選手に選ばれる。3歳から13歳まで筝曲。

明るい活発な子

 森戸よう子市議は、1956年鳥取県米子市に生まれました。3歳から、日本の古典楽器である「琴」を習う一方、スキーや水泳も大好きという活発な子でした。中学校ではバスケット部のキャプテンとしてチームをリードしてきました。米子西高では、国体鳥取県予選西部地区選抜選手にも選ばれました。森戸市議の粘り強さと精神力はスポーツを通してつくられました。高校生の時、日本民主青年同盟に入り、原水爆禁止世界大会に参加。アメリカのベトナム侵略反対の運動の中で、「平和こそ豊かな社会の原点」だと知りました。

働く者が幸せになれる社会に

 1976年、都立大学経済学部経済学科に入学し、経済や社会の仕組みを学ぶ中で、働く者が幸せになれる社会を願って日本共産党に入りました。同大学の1年先輩の現在の夫・文男さんと知り合ったのもこのころです。1980年、卒業とともに、民青同盟東京都委員会の常任となり、青年の要求実現の運動に取り組んできました。

身近な願い実現の必要性を痛感

 1984年、森戸文男さんと結婚し、小金井に新居を定めました。森戸市議は、新日本婦人の会に入り、会員さんのお子さんたちの勉強教室を開きました。長女が生まれ、新婦人の会の子育てグループをつくり、育児や食品公害、手作り料理など学び合いました。またある日、公園にトイレを設置してもらえないか、と市役所に要求すると、市役所からは、「設置にはお金がかかるので、家でさせてください」と言われ、市民の立場に立った市役所になっていないと思いました。
 身近な願いを実現するために、声を上げなければならないと痛感しました。

市政に新風

 1989年3月に小金井市議会議員に初当選。その後、長男を出産。小金井市議会では初めて産休を取った女性議員でした。そして若いお母さんたちの願い実現に全力をあげ、市政に新風を巻き起こしました。高齢者や障がい者の良き相談相手として信頼を集めています。市議会議員に初当選してから28年間、東小金井駅南口での朝の宣伝を継続して行ってきました。先日も都市計画道路の運動の中で、子育てパパから「僕は、森戸さんを小学生の通学の時から見ていました」と。継続する粘り強さが多くの市民からの信頼される理由です。
 森戸よう子市議のモットーは、「あきらめない」、「いつも市民のみなさんとともに」、「市民の声を大切に」です。皆さんとともに政治を転換させるために、全力をつくすと決意しています。

森戸よう子を応援します

(50音順・敬称略・2019年11月28日現在)

朝倉法明(造園家)

加藤了教(小金井市精神障害者地域生活支援センターそら)

川住素子(歌人)

高木あきなり(こがねい情報公開市民会議事務局長・東町)

中村八郎(防災まちづくり研究家)

針生誠吉(都立大学名誉教授)

福嶋浩彦(元消費者庁長官・元我孫子市長)

前田美代子(元市立わかたけ保育園園長)

宮﨑久男(元市体育協会会長)

森修子(元市立保育園園長)

矢野昌弘(学童保育役員・貫井南1)

阿部達(東町)

安藤能子(前原町)

飯塚芳浩(前原町)

片桐由輝(前原町)

鴨下万亀子(中町)

小泉久子(貫井北町)

佐久間昌己(緑町)

清水典子(中町)

住友法子(東町)

多田岳人(前原町)

中村良子(桜町)

野垣成恵(子ども文庫主宰)

野口浩子(本町)

水由章(前原町)

若藤好子(貫井南)

若松幸恵(前原町)

福嶋浩彦(元消費者庁長官・元我孫子市長)

メッセージ
今求められているのは量の拡大より社会の質を高めることです。それには自治体に女性のリーダーが必要です。
もちろん女性なら誰でもよいわけではありません。森戸よう子さんは豊かな経験を生かしながら常に市民と一緒に歩み、市民と同じ目線で小金井を作っていく人です。
森戸さんは市議会議員としての長年の経験と実績を、市民のための市政運営に活かすことができる方です。

加藤了教(精神障害者家族会・あじさい会副会長 小金井市精神障害者生活支援センター理事長)

メッセージ
障害者の居住サポート事業の実施を望みます。
森戸洋子さんの市長選挙公約の中に「障害者の居住サポート等障害者施策に充実」があります。この公約を掲げているのは森戸さんだけです。精神障害者家族会・あじさい会は「居住サポート事業関する要望書」を市に提出しています。精神障がいのある方がアパート居住を希望しても家主に断られるなど様々な困難があります。入院している精神がい者が退院から地域に移るまでの相談・支援は地域移行支援、地域で安心して生活するための相談・支援が居住サポートです。地域移行支援と居住サポート支援は一体のものです。この事業は国の必須事業で、近隣市はすべて行っています。
これまでも森戸さんには地域移行支援や精神障害生活支援センターの移転の実現などにご尽力いただきました。森戸市政実現で障害者施策充実を期待しています。

阿部達(東町)

メッセージ
市民の憩いの場、野川とはけの森、武蔵野公園を分断する道路計画、小金井3・4・1号線と3・4・11号線。夏には、子どもたちが野川の流れを堰き止めた水に親しむ姿が見られる。春と秋はバーベキューでにぎわい、四季を通じて市民が訪れる野川とはけの道。 「都市計画決定」した決裁書には、法で定める担当大臣の決裁がない違法な「決定」。半世紀以上放置してきた計画を市民と話し合うことなく道路をつくるのはおかしい。 3・4・11号線の事業化を求めている小金井市のマスタープランを認めたうえで、「現状では賛同できない」と言われても、道路計画に賛成か、反対か、はっきりしないと考えるのは当然。 市長が、「計画道路は不要」と東京都に申し入れれば、道路はできません。

私たち市議会員も超党派で応援します


  • 片山 かおる

  • 渡辺 大三

  • 水上 ひろし

  • 板倉 真也

  • たゆ 久貴

ご支援のお願い

【 ボランティア募集中 】

森戸よう子と「みんなの市長をつくる会こがねい」が実現をめざす政策に賛同していただける方は、以下の応援をよろしくお願いいたします。

ボランティアで
ご協力いただきたいこと

「みんなの市長をつくる会こがねい」に加入する 

「森戸よう子を応援します」に名前を掲載 

宣伝物を仕分ける作業など事務作業 

チラシの配布 

ネット・SNSで森戸よう子の政策や活動を拡散 

街中での宣伝を聞きに行く 

自宅などへのポスターの掲示 

森戸よう子と「みんなの市長をつくる会こがねい」の資料をお届けできる方の紹介 

など(※詳細は事務所にお問合せください)

【 募金のお願い 】

「みんなの市長をつくる会こがねい」では、市政の転換をめざし、森戸よう子さんをささえる募金をお願いしています。みなさんからいただいた大切な募金はチラシの印刷代や事務所家賃など選挙費用に当てさせていただきます。ご協力をよろしくお願い申し上げます。

募金の方法① 口座振り込み

振込先口座(振込手数料は振込する方のご負担でお願いします)
多摩信用金庫 小金井支店 普通預金
店番号:004 口座番号:2469184
名前:みんなの市長をつくる会こがねい
※お名前とご連絡先を必ず入力してください

募金の方法②

「みんなの市長をつくる会こがねい」事務所にご持参いただけると助かります。

みんなの市長をつくる会こがねい 会則

1、目的 小金井の市民が力を合わせ、市民のための市政を推進する新しい小金井市長を誕生させるために活動します。

2、名称 名称は「みんなの市長をつくる会こがねい」(以下「会」と呼びます)とします。会の略称は「みんなの会」とします。会の所在地は小金井市東町5-14-10とします。

3、組織 「会」の政策に賛同する個人、団体をもって構成します。

4、活動 「会」は市長候補支援を行うとともに、学習会、集会等を開催します。

5、設立 会の設立年月日は2019年10月27日とします。

6、運営 「会」の運営は、会員相互の基本的合意に基づいて進めます。ただし、会員それぞれの自主な活動は尊重します。

7、役員 ①会には共同代表、世話人、事務局、会計責任者を置き、日常的な運営に当たります。 ②会の役員会は共同代表が招集します。また、世話人の3分の1以上の求めに応じて、役員会を開催することができます。 ③会には、会計監査を置きます。

8、総会 ①会は役員会の決定によって総会を開き、活動方針などを話し合います。 ②総会の議事は過半数の同意によって決定します。

9、財政 ①会の財政は、年会費、分担金、寄付金によって賄います。 ②個人の年会費は1口1,000円とします。分担金は役員会の承認を経て決定します。

10、その他必要な事項については、役員会で協議し決定します。

付則 本会則は、2019年10月27日に発効します。

事務所・連絡先

「みんなの市長をつくる会こがねい」事務所

東京都小金井市本町1-6-17若林ビル2階
TEL&FAX. 042-316-6238
Email. minnanosityoukoganei@gmail.com

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